このところ、モチベーションダウンで何にもやっていませんが、ふとUnity3DのHPを覗いてみたら、Unity5.2をDLしてみたくなりました。
4.3からやっと4.6にしたのに、もう5.2になってる。何もマスターできないのに、どんどんUnityが先に行ってしまう感じです。
やけくそでダウンロード。何となくすべてのチェックを入れたら、なんと Visual Studio Community 2015のダウンロードも入っていて、ギガ単位の長ーいダウンロードでした。
さっそく起ち上げると、何やらアンケートに答えるように促されるので、適当にチェックをいれてOKをクリックすると、下のような画面があるので、再生してみましたら、Unityの簡単な紹介のビデオでした。
Projectにカーソル(タブ?)を移して、Standard Assets Example Projectをクリックして、スタート。
見慣れた画面が開きました。見たところ4.6とあまり変わっていないような...。
目に入ったものは、曇りマークみたいなやつと、AssetStore行きのタブ。タブを開くといきなりAsset Storeに連れて行かれました。
曇りマークは、押すと晴れに変わるかなと思ったのですが、何かサービスに入るためにIDを作れ、というような画面が開きました。よく分からないので、そっと閉じました。
Preferenceを見ると、ちゃんと(勝手に)Editorが Visual Studio 2015になってました。前はMonoDevelopでした。
その後、サンプルのゲームで少し遊びました。
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ラベル:Unity3d
