2015年04月30日

TyranoScript の練習

 前回ダウンロードしたTyranoScriptを使って、さっそく練習しました。
 ほとんど4コマ漫画に近い長さで、とってもつまらな〜いストーリーですが頑張って作ってみました。


っていう題名です。

 ボタンなどの位置合わせやタイミングが手こずりました。何度もプレイバックしてやりました。やはり、ちゃんと脚本を作り、画面の設計などもしないとダメだなぁ、と思いました。

 TyranoScriptはHTML5なので、ほとんどのブラウザでプレイできる、ってのがいいですね。
 Unity Web Playerはブラウザで使えなくなるようです。すでにChromeでは動きません。一体どうなっちゃうんだろうもうやだ〜(悲しい顔)
 Unityのいいところは、ブラウザでできることだったんですが...。
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posted by Shindo Izo at 13:25| Comment(0) | Tyrano Script | 更新情報をチェックする

2015年04月18日

JOKER SCRIPT DLしてみました...

 3Dばかりやっていると、頭がボーッとしてきます。UE、さっそくくじけてますふらふら
 3Dは現実世界とは違い、自分の頭はまっすぐなのに世界が回転していくので、大変疲れます。
 もうちょっと楽にゲーム作れないかなぁ...、と、ふとアドベンチャーソフトを思い出し、ネット検索。すると、


という初心者に優しそうなソフトがありました。
 さっそく、ダウンロード&インストール。HPにチュートリアルがあるので、やってみると、プログラミングが苦手な私にも分かりやすかったです。(以前、R9という同じ方が開発されたソフトをやったことがあり、非常によく似ていて、理解しやすかったというのもあります)
 tagとか出てくるので、HTMLに近いなぁと思いました。HPを作る感覚に近いようにも思いました。
 チュートリアルをやっただけで、ノベルゲームやあまり複雑でないアドベンチャーなどが比較的簡単にできそうです。
 JOKER SCRIPTはUnity上で動くのですが、HTML5に対応したTyranoScriptという姉妹ソフトもあります。UnityはプレイヤーにWebPlayerのインストールを強要しますが、こちらはノンストップでプレイできるようになるのでグーです。
 こちらの方もダウンロードして使ってみましたが、ほとんど文法が同じで、使い分けが出来そうです。

 Unityでシューティングゲームなどを作り、平行してストーリーも展開するというパターンに、JOKER SCRIPTはピッタリ。まだ試していませんが、Unityとの行き来もしやすそうです。
 3Dに疲れたので、元気が出るまでノベルゲームに挑戦してみようかな。とりあえず、4コマ漫画、とかわーい(嬉しい顔)
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posted by Shindo Izo at 14:48| Comment(0) | Joker Script | 更新情報をチェックする

2015年03月25日

UnrealEngine お勉強日記2

 「UE4の学び部屋」というサイトさんでのお勉強をやってます。続きです。

 前回は、「マテリアル入門」からお勉強を始めましたが、後半が以外と難しく、また今度やることにしました。(実はくじけたたらーっ(汗)
 今日は、「レベルを作る」というのをやりました。(5)支柱メッシュを追加する、というところまでやりました。

1mylevel2desu.jpg

 やっていることはほとんどCGソフトと同じようなことなので、そんなに難しくはなかったです。ただ、私のPC(第2世代i5、8Gmem)では操作が重く、やりづらいです。強力なグラボ+最新i7+大量のメモリーがないと、気持ちよく使えないのかも知れません。(その点、Uniytyは軽いです)
 後半は、ブループリントとか出てくるので難しそう...。またくじけるかも...ふらふら
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<ご注意>ただの日記です。講座ではありません。
ラベル:unrealEngine
posted by Shindo Izo at 08:03| Comment(0) | UnrealEngine | 更新情報をチェックする

2015年03月18日

UnrealEngine お勉強日記1

 ランチャーを起ち上げると、「まずはここから」というのが目に入ります。クリックすると、「アンリアルエディタのクイックスタート」というのがあるので、それをやってみました。
 やってみると大変分かりやすく楽しかったです。ビューポートの操作から始まって、ウォーキングスルーできるハウスを作るチュートリアルです。

1hajimetematdesu.jpg

 完成すると、欲が涌いてきました。じっくり勉強しようかなぁ、と。でも、チュートリアルは全部英語で大変そう...。
 ネットを検索すると、あまり初心者向けのサイトさんがありません。Unityはいっぱいあるけど。
 そんな中で、


というサイトさんが、チュートリアル動画を丁寧に解説されています。
 ブループリント(ビジュアルなプログラミング)は難しそうなので、「マテリアル入門」というのをお勉強しようと思いました。
 今日は、

 (3)マテリアルにテクスチャを追加する

という所までやりました。

2matrenshuu.jpg

 描画品質は「中」(4段階中、下から2番目)ですが、とてもリアルなのには驚きました。
 こんなリアルな世界を背景にして、ゲームが作れたらいいなぁ...わーい(嬉しい顔)
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<ご注意>ただの日記です。講座ではありません。
ラベル:unrealEngine
posted by Shindo Izo at 20:01| Comment(0) | UnrealEngine | 更新情報をチェックする

2015年03月17日

UnrealEngine DLしてみました...

 Unityで頑張っていましたが、壁にぶち当たってやる気が失せてました。
 FPSもどきを造っていたのですが、何だか疲れちゃって...ふらふら

 そんなある日、UnrealEngineが誰でも無料で使える、という記事に惹きつけられて、ついついダウンロードしてしまいましたがく〜(落胆した顔)
 最初にランチャーをダウンロード&インストールして開くと、

1ranchardane.jpg

な感じで、そこからエンジン本体をダウンロードするようになっていました。これが大変時間がかかりました。(大体3.5ギガぐらいあります)
 何とか起ち上げるところまで行きましたわーい(嬉しい顔)

2ureditordesu.jpg

 さて、何をやればいいのかな...。巨大な山の前に立って、呆然としてる感じですがく〜(落胆した顔)たらーっ(汗)
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ラベル:unrealEngine
posted by Shindo Izo at 10:06| Comment(0) | UnrealEngine | 更新情報をチェックする

2015年01月02日

明けましておめでとうございます 2015


1HappyNY2015.jpg

本年もよろしくお願いします
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posted by Shindo Izo at 12:32| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2014年11月01日

Unity マイプロジェクト no.6 - 3

 1面、2面と順調に進んだのですが、ここに来て停滞。
 Unityの画面を見ながらやると、どうも浮かんできません。よほどイメージ豊かな人ならいいのでしょうが、私のような凡人には無理でした。
 そこで気持ちを新たにして、下書きをしてみました。

1stagemap.jpg

 こうやって一度書いてみた方がイメージが掴みやすいことに気がつきました。そしてそれをUnityに読み込んで、それに沿ってマップを作ればいいんじゃないかと思い、Planeに貼り付け地面に置き、その上に壁とかを配置してみました。

2unitymapsitajiki.jpg

 おお、分かりやすい。ああでもない、こうでもないと悩まずに下絵に沿ってやっていくので楽でした。
 下絵は雑でいいように思います。そこでエネルギーを使うのは無駄なような気がしました。工場や宇宙船の中などの場合は、正確に書かないとおかしくなってくるかも知れませんが...。
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ラベル:Unity3d FPS
posted by Shindo Izo at 14:28| Comment(2) | Unity マイプロジェクト | 更新情報をチェックする

2014年10月22日

Unity マイプロジェクト no.6 - 2

 怖そうな敵キャラを作ろうと思ったのですが、以外と難しく、いっそのこと超シンプルの方が怖いんじゃないかと思い、てるてる坊主風のキャラにしました。モデリング1分。色づけ10秒の超手抜きキャラです。
 それをunityに入れて配置してみました。

1myenemy1desu.jpg

 武器もなく、ただ叩き殺されていくプレイヤー...。なすすべもなくゲームオーバーがく〜(落胆した顔)
 というのは冗談ですが、叩き殺されないように逃げまくって脱出するというのも面白いかも...。FPSならぬ、FPE(First Person Escaper)。
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ラベル:Unity3d FPS
posted by Shindo Izo at 20:26| Comment(4) | Unity マイプロジェクト | 更新情報をチェックする

2014年10月20日

Unity マイプロジェクト no.6 - 1

 FPS Constructorを使ってみて、これだけでFPSを作るのはちょっと難しいな、と思いましたふらふら
 でも、せっかくDLして慣れない英語のマニュアルを七転八倒して読んで何もしないのも寂しいので、何か作ってみようと思いました。
 FPSだと、色々な敵キャラ出てきて、それをバンバン倒して、奥へ奥へと進んでいくイメージがありますが、とても私の実力ではできそうもないので、大幅に妥協して、

 「なんちゃってFPS風アニメなし敵たたきのめしごっこ簡易版の縮小版」

にトライしようと思い立ちました。

 方針もなく、脚本もなく、ただ適当に始めてみました。
 今日は、第1ステージの箱物を作りました。大部屋と小部屋とドア。
 敵も何もないと寂しいので「ロボおじさん」を配置。もちろんアニメーションしません。ただの物体です、全く動きませんがく〜(落胆した顔)
 スクリプトの書き方も記憶の彼方で、一体どうなるのか...。

1myfpsrobooji.jpg

 途中で放棄する可能性大ですが、とにかく始動しましたわーい(嬉しい顔)
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ラベル:FPS Unity3d
posted by Shindo Izo at 14:24| Comment(2) | Unity マイプロジェクト | 更新情報をチェックする

2014年10月16日

FPSキットを使ってみる7

 続きです。

 前回で、ターゲットを使うことができるようになりました。
 今日は敵をを置いてみたいと思います。

 Project内、Plugins>FPS Constructor V1>Demo Assets>Enemy>Melee>Enemy をScene内にドロップするだけです。そのままだと、動くには動くのですがエラーが出ます。それはEnemy Movement.jsのWaypointというスロットが空だからです。
 そこで、Waypointというのを作成します。手順は、

1.空のゲームオブジェクトを作成し、Point1とリネーム
2.Box Colliderを添付
3.Is Triggerにチェックを入れる
4.Wavepoint.jsを添付
5.できたものを複製し、Point2とリネーム
6.Point1とPoint2を適当に配置
7.Point1のWavepint.jsのNext WaypointにPoint2をドロップ
8.Point2のWavepint.jsのNext WaypointにPoint1をドロップ
9.EnemyのEnemy Movement.jsのWavepointにPoint1をドロップ
10.EnemyのEnemy Movement.jsのHear Rangeに適当に数値(例えば20)を入れる

で、ランするとエラーは出なくなりました。が、何故かPoint1の周りをぐるぐるまわるだけでPoint2の方に行ってくれません。原因を探しましたが分かりませんでした。
 ま、エラーが出ないのでよしとするしかないのかな...。

↓敵に見つかったところ
1tekiraishuuda.jpg

 これで簡単なFPSゲームができる...、かも?。
 まだマニュアルのページはいっぱいありますが、よく分からないので、「FPSキットを使ってみる」はとりあえず終わりにします。
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 <ご注意>Unity初心者の書く記事ですので、参考程度でお願いします。<(_ _)>
ラベル:Unity3d FPS
posted by Shindo Izo at 17:29| Comment(0) | Unity3Dの練習 Part II | 更新情報をチェックする

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